主な共演邦人アーティスト


No.1実力者をパートナーに迎え、トークもたっぷり飽きさせない内容で人気の各種コンサートです


≪ピアノ + ヴァイオリン≫

斎藤雅広(ピアノ) with  

      佐份利恭子
                戸田弥生(梶本音楽事務所)
                木野雅之(ジャパン・アーツ)
                  漆原啓子(ジャパン・アーツ)他 

ベートーヴェン/ヴァイオリン・ソナタ「春」

サラサーテ/チゴイネルワイゼン

クライスラーの小品 等

*プログラムは共演者によって変わります 

≪ピアノ + チェロ≫

斎藤雅広(ピアノ) with 

    山本祐ノ介
   山本裕康
                 古川展生(高嶋音楽事務所) 他

ポッパー/ハンガリア狂詩曲

フォーレ/夢のあとに

サン=サーンス/白鳥 等

*プログラムは共演者によって変わります 


≪斎藤雅広 ピアノ・トリオ(クラシック)≫

斎藤雅広(ピアノ) with 

佐份利恭子(ヴァイオリン) & 山本祐ノ介(チェロ)

進境いちじるしい佐分利恭子と人気チェリスト山本祐ノ介を配した魅惑のトリオ
トリオのみならず、それぞれのソロを生かしたプログラムも可能
またヴァイオリン&ピアノ、チェロ&ピアノのデュオ・コンサートとしても対応できます



ベートーヴェン/ピアノ三重奏曲「街の歌」

サラサーテ/チゴイネルワイゼン

ポッパー/ハンガリア狂詩曲

ファリャ/火祭りの踊り

ショパン/英雄ポロネーズ

ラヴェル/ピアノ三重奏曲



銀座店クリスマスイベント

≪斎藤雅広 ピアノ・トリオ≫
(ポピュラー・ジャズ)

斎藤雅広(ピアノ) with
       ブレント・ナッシー(ウッド・ベース)
      & ブラッド・ジョンストン(ドラムス)

ディズニーの名曲集

ムーン・リヴァー等の映画音楽

エリントンのナンバー

ビートルズのナンバー

スタンダードの数々



*ヴォーカル(萩原かおり)を加えることも可能です


≪室内楽コンサート≫

ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスをご予算に応じてとりそろえ
楽器紹介からピアノ五重奏曲まで、音楽教室にも使える企画です
さらにフルート、クラリネット、歌まで加えることも可能です (参考→クラシック名曲アラカルト)

モーツァルト/ピアノ四重奏曲

シューベルト/ピアノ五重奏曲「ます」 他

各楽器の華やかなソロ曲



*参考コンサート*
過去から未来 大人から子どもへ~夢つむぐコンサート(神奈川新聞創業110周年記念)
1999.9.18 横浜みなとみらいホール

《出演者》

斎藤雅広(ピアノとお話)

阿川佐和子(司会と朗読)

萩原貴子(フルート)

佐份利恭子(ヴァイオリン)

馬渕昌子(ヴィオラ)

山本祐ノ介(チェロ)

三浦はつみ(パイプオルガン)


《プログラム》

【音楽でつなぐ世界の旅】

サン=サーンス/「動物の謝肉祭」より 白鳥

モーツァルト/ピアノ四重奏曲 第1番より 第3楽章
ウェーバー/舞踏への勧誘

J.シュトラウスⅠ/ラデッキー行進曲 他

【子どもに伝えたい神奈川の民謡と音楽】

民話(朗読/阿川佐和子)

神奈川県ゆかりの童謡(浜辺の歌、城ヶ島の雨、青い目の人形、みかんの花咲く丘、めだかの学校、赤い靴、かもめの水兵さん 他)

夢つむぐコンサート



≪ピアノ + フルート≫

斎藤雅広(ピアノ) with 萩原貴子(フルート)

若手No.1の実力者萩原貴子をむかえ、超絶技巧と楽しいトークのやりとりで人気。

ビゼー/カルメン・ファンタジー2001

ウェーバー/舞踏への勧誘

ロシアン・メドレー(「ピーターと狼」より~剣の舞~熊蜂の飛行~葦笛の踊り)



≪ピアノ + クラリネット≫

斎藤雅広(ピアノ) with 

  武田忠善

             赤坂達三(ジャパン・アーツ)

クラリネットの名手との変幻自在で多彩なステージ。

メッサージェ/コンクールのための小品

ドビュッシー/第1ラプソディー

ドヴォルザーク/ユーモーレスク

*プログラムは共演者によって変わります 

≪ピアノ + 歌≫

斎藤雅広(ピアノ) with 

足立さつき(S)(ジャパン・アーツ)

斉田正子(S)(クリスタル・アーツ)

家田紀子(S)

名古屋木実(S)

池田直樹(Br)

オペラ・アリア、歌曲、カンツォーネ、シャンソン、日本の歌、
ミュージカルまで、親しみやすさではイチ押しのコンサート
曲目は共演者によって変わりますが、リクエストにもお応えできます

■オプション■

●ピアノ+フルート+クラリネット
●ピアノ+フルート+クラリネット+歌

合体企画ですが、息をつかう楽器というコンセプトで楽しく、ファミリーコンサートにも向いています