主な共演邦人アーティスト
主な共演邦人アーティスト



≪キーボーズが贈る子どもとママのためのコンサート≫

NHK教育テレビで人気を博したキーボーズが衣装を新たに子供たちの前に登場!
電子音や打ち込み音楽が巷にあふれる中で幼いうちからホンモノの音に触れたほうがいい、そして育児に終われ「未就学児童お断り」のコメントのために、生のクラシックコンサートから足が遠くことを余儀なくされたお母さんたちのために・・・
ホールに託児サービスがあっても預けるお母さんは気が気ではないはず、かといって子供と一緒に客席最後尾に設置された母子室に閉じ込められ、目の前で生音が溢れているにもかかわらずスピーカーから流れてくる音しか聴けないもどかしさ・・・

そんな母子のために新たなコンセプトで企画されたのがこの0歳児からのコンサート。
こどもが泣き叫んでもホールを走り回っても、キーボーズは全身をつかったゼスチャーや、こどもたちにわかりやすい語り口のトークやジョークでこどもたちを引き付け、本物のクラシック音楽を楽しく聴かせてしまいます。
キーボーズの十八番「火祭りの踊り」のクライマックスで、客席中のこどもたちとお母さんがつい手をふりあげて一斉に真似をしてしまう姿は壮観!

ピアノとお話:斎藤雅広
ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロ
コントラバス・フルート・クラリネット・ソプラノ
etc.

ファリャ/火祭りの踊り

ドヴォルザーク/ユーモレスク

トトロ/となりのトトロ、さんぽ

有名オペラのアリア等

千と千尋/いつも何度も、ふたたび(千尋のワルツ)

サラサーテ/ツィゴイネルワイゼン(短縮版)
シューマン/トロイメライ

エルガー/愛の挨拶

サンサーンス/象

シューベルト/「ます」第4楽章

シュトラウスT/ラデッキー行進曲







≪0歳児からのクラシックコンサート≫


《 出演 》
斎藤雅広(ピアノ、お話)
中澤きみ子(ヴァイオリン)
松実健太(ヴィオラ)
山本祐ノ介(チェロ)
萩原貴子(フルート)
家田紀子(ソプラノ)
高野二郎(テノール)
《プログラム》

1、 火祭りの踊り (ファリャ)
2、 軍隊ポロネーズ (ショパン)
3、 ロシア・メドレー
    剣の舞 (ハチャトゥリアン)〜
    熊ん蜂が飛ぶ (リムスキー=コルサコフ)〜
    あし笛の踊り (チャイコフスキー)
4、 アンダルシアのロマンス (サラサーテ)
5、 愛のあいさつ (エルガー)
6、 こぶたぬきつねこ (山本直純)        
7、 トルコ行進曲 (W.モーツァルト)
8、 ウィンナ・ワルツ・メドレー
    春の声 (Jシュトラウス)〜愛の喜び
    悲しみ・ロスマリン(クライスラー)〜
    メリーウィドーワルツ(レハール)
9、 ラデッキー行進曲 (JシュトラウスT)
10、フニクリフニクラ(デンツァ)
11、オーソレミオ(カプア)
12、サンタ・ルチア(コットロウ)
13、朝の歌(レオンカヴァルロ)
14、だれも寝てはならぬ〜歌劇「トゥーランドット」
15、ある晴れた日に〜歌劇「蝶々夫人」 (プッチーニ)
16、グラナダ(ララ)
17、となりのトトロ (久石譲)
18、さんぽ (久石譲)
19、きみをのせて (久石譲)
20、いつも何度も (木村弓)
21、ドレミの歌 (ロジャース)



演奏形態や演奏曲目は御希望に応じてアレンジ可能です




クリスマスコンサートとしてクリスマスソングを加えることも可能です。

0歳児からのコンサート


■参考コンサート:斎藤雅広のクリスマスコンサート/2003.12.6〜調布市グリーンホール大ホール)■

《出演者》

ピアノとお話:斎藤雅広
ヴァイオリン:佐分利恭子
・ヴィオラ:松実健太・
チェロ:山本祐ノ介・
コントラバス:吉田秀
フルート:萩原貴子・
クラリネット:武田忠善


《プログラム》

ファリャ/火祭りの踊り

メドレー/そりすべり(アンダーソン)
〜クリスマスソング(トーメ)

ドヴォルザーク/ユーモレスク

トトロ/となりのトトロ、さんぽ

千と千尋/いつも何度も、ふたたび(千尋のワルツ)

サラサーテ/ツィゴイネルワイゼン(短縮版)

シューマン/トロイメライ

エルガー/愛の挨拶

サンサーンス/象

シューベルト/「ます」第4楽章

シュトラウスT/ラデッキー行進曲